|
|
 |


ウエディングの主役は、そこに描かれるおふたり。
リージュワンは、おふたりが実現させる最高の空間と至福の時間、そのお手伝いをするために存在します。
当日準備されるものは、プロジェクトとして集まったワインカントリーのシーンを熟知するそれぞれの専門アーティストが、世界で唯一の作品として主役のために作り上げるものです。
ブーケや会場装花は、全てにおいておふたりのためだけに用意され、同じものはひとつとしてありません。

ウエディング先進国として常に日本の先を進み、フォトグラファー、パティシエ、フローリスト、ヘアメイクアーティスト、ケータリングをはじめとした、それぞれの分野における技術的なレベルが非常に高いアメリカ。
そのアメリカにおいて、憧れの【Destination Wedding】先として圧倒的な人気を誇るカリフォルニア州ナパ、ソノマ、通称“ワインカントリー”。
リージュワンは、おふたりのこだわりや想いを実現するために、ワインカントリーにおいて最高レベルのパートナーを揃えました。
技術的な高さはもちろんのこと、全てはおふたりのために、という想いを共有しています。
 全体的なバランスを常に意識しながら、これらパートナーの技術を最大限に引き出していくのがウエディングプランナーであるリージュワンです。
結婚式を映画に喩えるなら、リージュワン(=ウエディングプランナー)はプロデューサー兼監督です。 全体予算の管理、スタッフ選定、そして各責任者に的確に指示を行い、全体の絵を作り上げていきます。 そのディレクションに基づき、各責任者(フローリスト、パティシエ、フォトグラファー、等)がそれぞれの分野における熟練の専門性を余すところなく発揮します。

結婚式のディテールは、ワインと料理のマリアージュのように「調和」が大切。
バランスがとれていることによって優雅さや美しさが表れます。
ブーケ、ウエディングケーキ、ウエディングドレス、テーブルデコレーション、そしてメニューや席札のようなペーパーアイテムに至るまで、リージュワンはトータルにデザインし、プロデュースします。

|
|